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僕のデカすぎちんぽに巨根堕ちする巨乳JK 2

ボリューム: 画像134枚

タグ: 制服 学園もの 巨乳 中出し フェラ ぶっかけ パイズリ おっぱい 巨根 学生

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クラスで一番影が薄い僕。
巨乳JKの美玲はいつも男子を「〇さいんでしょ?」と一蹴し、僕の存在なんて眼中になかった。

唯一の秘密は、ズボンを歪ませる凶悪な’デカちんぽ’。

ある日、悪ノリの噂「アイツのサイズ、ヤバいらしい」が爆発。

次の日、美玲が昼休みに空き教室へ連れ込み、「あなたの大きいって聞いたけど、本当?見せなさいよ」と。

ファスナーを下ろすと「はぁ……血管ビクビクしてる……//」と熱い吐息。

スカートを捲ると、すでにトロトロの割れ目が僕の先端を飲み込み、「うぅっ! 子宮が持ち上がるぅ……!」と甘い悲鳴。
巨乳を鷲掴みにしながらバックで突きまくり、机に押し倒して子宮奥へ白濁をドクドク注ぐと「熱い……お腹いっぱい……もう他のちんぽ見たくない……//」と涙目で痙攣。

噂はクラス中に広がり、巨乳JKたちが放課後の教室で制服を脱ぎ捨て「次は私を孕ませて……!」と列をなす。

最後は全員が床に這いつくばり、精液でパンパンに膨らんだお腹を撫でながら「ご主人様のデカちんぽで一生巨根堕ちさせてください……//」と涎を垂らして懇願。影薄だった僕が、この一物だけで巨乳JKを孕ませハーレムに染め上げる――。

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