木村琴乃は、息子を助けるために我が身を犠牲にした。空手部主将の剛毅に抱かれたのだ。若い男性の性交は暴力的で、琴乃は何度も剛直の男根で貫かれた。とうとう息子の眼の前でも琴乃は凌●を受けた。さらにお尻の教育をお願いすることも強要された。
「破廉恥なママでごめんなさい。」
心の中で息子に謝りながらも琴乃は抱かれることを思うだけで、愛液でパンティを濡らす女になってしまった。恥辱の行為なのに、琴乃は身体が熱くなるのを禁じえなかった。とうとう、息子との禁断の性交も強要されていくのであった。
1. わたしを抱いてください
2. わたしをいじめてよ
3. 浣腸はゆるして
4. 息子の前でもいいの
5. マゾでも恥ずかしいわ
6. お尻の教育をお願いします
7. 破廉恥なママでごめんなさい
8. 近親相姦させていただきます
9. もうどうなってもいいわ。好きにしてください